Damage Policy
破損・紛失時の費用について
返却後の検品で破損、紛失、付属品不足、著しい汚損が確認された場合、状況確認のうえ費用負担をお願いする場合があります。
確認する内容
本体、付属品、ケーブル、ケース、外装、動作状態、数量、返却期限を確認します。
費用負担の考え方
通常利用の範囲を超える破損や紛失がある場合、修理費、再調達費、付属品代、延滞に伴う費用を請求する場合があります。
事前確認
屋外利用、雨天利用、特殊な設営、長時間利用などは、見積依頼時または見積前の確認でお知らせください。